シナリオの書き方が学べる学校。映画、テレビドラマ、ラジオドラマ、小説のプロを育てて41年。 600名以上の方々がプロとして活躍しています。                              We are learning and making scenario of drama at Osaka Japan.

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わたしにとってのシナリオ・センター 70期生

わたしにとってのシナリオ・センター 70期生

MMさん

最初、“シナリオ”って名前は知っていても、何1つわからなかった僕に必要な事を1つ1つ教えて頂きました。不思議なもので、日常での考え方やものの見方も少し変わった気がします。目指したい方向へはまだまだ向いている気がしませんが、毎回楽しみな所です。

SYさん

たしか最初に先生は「締切りがあれば誰でも書ける」と言っていらっしゃいました。本当にその通り。課題が拍車をかけて、子供の頃から独りで楽しんでいた 妄想を形にする事ができて、忙しくても充実した時間が過ごせています。講義は目からウロコで、人に言いたくなる内容の濃さです。本職にできるかどうかはわ かりませんが、楽しく学ばせてもらっています。

YYさん

ともかく毎週の課題提出が大変でした。それまでシナリオを書いたこともコンスタントに文章を書いたこともなかったので、講義を頼りに試行錯誤で書いては 消し、の繰り返しでした。当日ギリギリまでかかることもしばしば、というよりほとんどそうでしたが、頭を抱えつつもそれが楽しいという不思議な感覚を味わ えました。苦しい!楽しい!やっぱり苦しい!が創作の醍醐味なんだなぁと痛感しました。ありがとうございます!といいつつ、毎週の課題を毎週やりきれな かったことがやはり悔しいです。期限までに書き上げて提出する、がこの半年を通しての今後の最重要課題になりました・・・。

TYさん

シナリオの書き方の右も左も分からず入学しましたが、講師陣の丁寧かつ分かりやすい授業は毎回大変興味深く、ドラマを書く楽しさを知りました。また、幅 広い年代の人達が受講していたことも良い刺激となりました。良作が必ずしも視聴率と比例しないという講義内容が印象的です。この学校に通い一番感じたの は、シナリオライターに近道はない、書き続けることが大切だということです。

KNさん

私は2年悩んで、通うことを決めました。最初はシナリオのことを全く知らず、セリフと場面の説明を書けばいいのかナーと簡単に考えていました。でも習い 始めたら、すごく難しい・・・。特に「説明」文を書けないのが、登場人物の「心情」を文で書けないのがすごく難しかったです。クラスの他の人の作品を聞い て、自分の作品に足りないところ、また良いところに気付けるのはとてもプラスになりました。後藤先生の赤ペンコメントも毎回楽しみでした。多分、まだしば らくはお世話になると思うので、もうちょっとシナリオらしいシナリオを書けるように精進していきたいと思います。

NYさん

”頭の中にある、ぼんやりとしたもの”をシナリオ形式で表現するためには、より具体的に、綿密にイメージしなければならず、さらにそのイメージを伝える ための言葉も、映像で表現可能なもののみ、といったことが難しかったです。まだまだ至らないので、これからも精進していきたいと思います。

KMさん

職業訓練をする修行の場所です。

HAさん

自分のやりたい事ができる場所であり、息抜きができる場所でもあります。仕事で疲れても、宿題をしよう!と頭が切りかえられるようになりました。

KMさん

”ここでやらなきゃ”ということで通いはじめたシナリオ・センター。当初余裕だった課題に今や汲汲とする日々です。しかし、そんな状態こそ待ち望んでい たもの。自分の頭の中の妄想を紙に落とす作業がこれほど楽しいとは!今後どのような道を歩もうとも、この楽しさは忘れられそうにありません。

KKさん

「気がついたらもう基礎科の修了が近づいている」というのが素直な感想です。まだまだシナリオを書く行為は「楽しい」だけで「苦しい」という思いにはぶ ち当たっていません。楽天的な性格によるものか、単にまだ本物の挫折を知らないだけなのか、いざ「苦しい」状況に出くわした時に自分が乗り越えられる自信 はまだありません。しかし私には「もうこれ以上生きる道が無い」という追い詰められた思いだけは他の誰にも負けない自負があります。シナリオの道が閉ざさ れれば最後、私は国の保護に頼って生きる以外に道は無くなってしまいます。大賞を取って巨額の賞金が欲しい、歴史に名を残すような脚本家になりたい、そん な大それた野心はありません。そんなものを抱く余裕すらありません。三流でもなんでもいいから、とにかく「使い物にはなる」と言ってもらえるレベルに達す るまで、今まで以上の決意で研修科に臨みたいと思います。

ARさん

毎週の宿題のおかげで、すっかり脚本中心の生活を送ることが出来ました。そんな生活の中だからこそ、もっと面白い脚本を書きたいと思うし、心から脚本家になりたいと思うようになりました。私にとってのシナリオ・センターは初志貫徹です。

MJさん

最初の2ヶ月は、宿題のストーリーがさっぱり浮かばず苦労しました。私の中の記憶の壺と想像の壺は、フタがすっかりサビついて固くしまり、ウンともスン とも言わなかったのです。ところが、3ヶ月目位からでしょうか?フタがゆるんできたのです。今は、壺の中からキラキラしたものをすくいあげる時もあれば、 ドロドロでわけのわからないものをすくう時もあります。ただし、日によってはフタが開かない時もあります。もらいもののジャムのビンのように。どちらにし ろ、シナリオを書くということがなければ、このような経験はできなかったはずで、新たなチャレンジのきっかけとなったシナリセンターには心から感謝してい ます。

NSさん

途中、仕事の方が忙しくなり、出席率が悪くなりましたが楽しく出来ました。書くという事のストレスやプレッシャーもほんの少しは経験出来ているかもしれませんが、まだまだ勉強させてもらいたいという気持ちを感じさせてもらっています。

TNさん

甘い考えで入ったつもりではありませんでしたが、自分で買った参考書には載っていないような先生の経験からくる授業内容に改めて「作家を目指す」という ことの難しさを感じさせて頂きました。しかし、シナリオセンターの方々の明るく、仲良い雰囲気づくりに「夢」に対する期待をふくらませて頂き、とても感謝 しております。研修科に進級してからもよろしくお願い致します。

OPさん

いくつになっても「学校」というのはイイものです!「クラスメイト」何十年ぶりに口にするコトバでしょう~。軽くキュン♪ときます。思えばとても実り多 き半年間でした。願わくばもう1年、2年とシナリオ・センターに通いたいものです。て、そんな人のために研修科があるワケね!

TYさん

毎週出される課題は、回を重ねるごとに枚数も増え、仕事の合間に書いていく事が苦しい作業となりましたが、苦しい分、課題であるからこそ、書く事が出来ると実感してます。同時に自分自身、もっと能動的な姿勢にならなければと思いました。

OIさん

毎週書いて頂く添削を楽しみに、何とか最後まで課題は書けそうです。20代最後の年にライフワークができました。ありがとうございました。

HKさん

自分を成長させてくれ、生活に活気をもたらしてくれるような場所と思っています。そして、人との出会いがたくさ んある場所です。色んな職業の方々がおられるので、良い影響を頂いています。年齢は様々ですが、同じクラスで同じ夢に向かっている仲間として話せるのは、 シナリオセンターに通っていなければ、味わえないことだったと思います。自分の居場所の一つにもなった気がします。

NRさん

去年の今ごろの自分が、今の私を観たら、きっとホっとしている。自分にしか分からない、小さな変化だが。来年の私、今の私が「すごいね」って言えるよう、のんびり屋だけどがんばろうね。こんな私ですが、よろしくお願いします。シナリオセンター様。

SKさん

文章を書くことについては大好き、大丈夫という気持ちからスタートしたものの、学んで宿題のご指摘をいただく中で、次第に思い違いをしていた自分が浮き 彫りとなり、恥ずかしい感想を持ちました。しかし、半年を迎えようとしている今日、シナリオやドラマが他の創作と何が違うのかを教えていただく中で、努力 すべき方向性が少し分かったような気がしてきており、充実感があり嬉しく存じます。

MTさん

授業は毎週とても楽しかったです。でも宿題は徐々に難しくなり頭を抱えることも毎回。しかし総合して、とても充実した日々でした。ありがとうございます。

TCさん

宿題は出せない時もあり辛かったですが、書いている時はすごく楽しかったです。授業は後藤先生の話が面白くて楽しかったです。

KYさん

「ウキウキ、ワクワク、一生懸命頑張って!宿題も全て提出して!今後一生つき合っていけるような友人もつくって・・・」と思っていた翌日から、金、土仕 事で、授業が終れば会社へGO!!まさかの知り合い0人!そして・・・自分が人見知りである事を思い出せました。今後とも、よろしくお願いします。

KMさん

今更という思いや、通うのは遠い事などでずいぶんと迷いましたが、長年の夢でしたし、通える環境になったので思い切って入会しました。初めは戸惑う事も 多かったですが、シナリオを書く楽しさも知りましたし、思いがけず気の合う仲間も出来、入会して良かったと思っています。

MSさん

小説が大好きなのに、資格試験や仕事関連の実務書を読むのが精一杯で、この20年くらいフィクションの世界から遠ざかっていました。しかし、やっぱり創 作が好きでまずは具体的に一歩を進み出そうと、締切り間際にシナリオセンターの基礎講座を申し込みました。毎週土曜日片道3時間近くかけての通学でした が、後藤先生の魅力的な講義が楽しみで、宿題も朝の3時に起きたりして、なんとか毎回提出してきました。シナリオを書くことで自分自身を見つめ直すことが 出来、とても意義のある半年だったと思います。

SKさん

シナリオを書く厳しさ!?楽しさ!?も、よく解りません。ただ、ただ毎週宿題を提出するのが精一杯でした。いろいろな方と、知り合いになれて楽しかったです。お世話になり、ありがとうございました。

NKさん

私にとって文字と文章に触れる事は、リラクゼーションでき楽しんでいます。宿題の最終原稿は図書館で書き上げており日常生活の大半を費やす基盤です。シ ナリオ・センターに通うようになって始めた事①シェイクスピアの戯曲を読む。②太宰治等の作品を読む。③センターの帰路、毎回シネマ館で映画を観る。④テ レビのドキュメント番組を観る。

YJさん

知識を与えてくれるだけじゃなく、迷っている自分の背中を押しきっかけを与えてくれる場所でした。

YKさん

この歳になって、ようやく通うことができて自分を取り巻く環境に感謝しております。30代半ばよりシナリオに興味を持ち、我流で勉強しておりましたが、 忙しいことを言い訳に書けない理由を探しては自分の中で仕方ないと納得してました。シナリオ・センターに通い始めて毎週の宿題を提出する義務感が自分の背 中を押し書き続けることができました。また、シナリオのテクニックも独学での誤りを正すことができました。後藤先生を始め、講師の先生方に感謝しておりま す。

SMさん

日々をぼんやり過ごすのではなく、意識的におもしろいことを見つけて記録していこうという気持ちになった。何回か休んでしまい、課題も…後悔もあるけど、これから学んだことをきちんと自分のやりたいことにつなげていきたいと思います。

MCさん

「頭の中で思い描いた物語を形にしたい」そんな願望を、私は幼い頃から持ち続けていました。大人になって映像制作の仕事を始め、色んな役割のプロを知 り、シナリオライターへの想いがどんどん膨らんでいきました。夢への入口であるシナリオ・センターの門をくぐって、もうすぐ半年が経とうとしています。 日々の仕事に追われ、課題に着手するのは金曜の夜という暮らしはつらいものでしたが、いつの間にか定着してしまいました。授業では書き方の基本だけでな く、人に伝わる映像の見せ方も教えて頂き、大変有意義な時間を過ごさせて頂きました。そして、ここで出会った友人は貴重な財産です。ありがとうございまし た。

OKさん

テレビっ子の最終形として、ついにシナリオを書くという挑戦にたどりつきました。初めは未知の体験で楽しかったのですが、枚数が多くなると四苦八苦。ど うやって長くしようかと頭をかかえています。まだまだいきあたりばったりの書き方でとにかくしめきりに間に合わせることだけを目的に、習作という言い訳を 背に、おどおどしながら提出しています。しかし後藤先生の優しいお言葉の書かれたシナリオが返ってくると、ほっとすると同時にまた書くぞとエネルギーがわ いてきます。もう少し何かがみえるまで、続けてみたいなと思っています。

AKさん

書きたい事が山ほどあるにも関わらず、いざ書こうとすると何も出来なくなる私のお尻をたたいてくれた、有難い存在です。今はまだ思ったようには書けませんが書き続けることで、いつか思うままに書けるようになると信じています。

SRさん

今まで話を考えるのは好きだけれど、何かの形にしたことがなく、それはとても難しいと思ってました。ここに通うようになって、どこを難しいと思っていた のかが分かり、一歩ふみ出せるようになりました。まだまだ、始めたばかりなんで自分でもどう進むのか決めてませんが、シナリオを書くことがそれほど難しく もなく楽しいもとと思えるようになったことが私の最大の発見です。

AMさん

アイデアの貧弱さを日々痛感しています。毎週時間に追われて、気がつくといつもネタを考えています。仕事中はさすがに空想をめぐらせるヒマはないです が…。登場人物のキャラクターを考えていて、この頃気づいたことがあります。それはいわゆる普通の人は、ドラマにならないということです。強烈なキャラク ターを思い描くと、普段の生活が何と平穏なことかと思えます。

TMさん

映画や漫画が好きで、数多く見たり読んだりはしてきましたが、その書き方、どのように構成されているかを全く知らなかったので、毎回大変面白く講義を受 けさせて頂きました。宿題のシナリオも回を重ねる毎に楽しんで書いていく事が出来ました。次の科に進んでも自分の夢に向けて頑張っていきたいと思います!

UKさん

振り返ると、長いようで短かった気がします。大きく変わったことは、自分の書いたものを発表し、良い悪いにかかわらず評価、批評されることに不必要に構えなくなったことです。講義の内容だけでなく先生の話し方なども勉強になりました。

EMさん

シナリオ・センターでの先生のお話は、一つ一つが本当に勉強になる内容でした。たとえ話や具体的な内容のお話をして下さり、独学でずっと勉強してきた私 にとっては、今までここが知りたいと思っていたことをずばりお話下さいました。宿題をあまり提出できなかったのは心残りですが、行くだけ行ってみようと決 心して正解でした。修了後も学習を続けたいと思います。

SMさん

社会に出て既に十数年過ぎ、仕事も覚え、人脈もある程度出来ている私にとって、自分の作った「何か」に対してアドバイスを受けると言う事が想像以上にし んどい事でした。自分の弱いところを受け入れる勇気と「皆勤」という目標に向かって地道に努力する大切さを改めて実感する事が出来た場所となりました。

NMさん

何を考えてるか分からないと言われて来たが、シナリオでなら頭の中の事が書けるような気がしました。

UMさん

私は小説のプロットを作る構成力を身につける目的で入学したのですが、オリジナルを書くという力をつけるためにとても勉強になった半年間だったと思いま す。今までなんとなく知っていたことや、無意識でやっていたテクニックなどをひとつひとつ確認していいくことで自信がついたような気がします。基礎を知っ ているということの大切さを知りました。

TSさん

色々と言い合える仲間と、少量でもシナリオを書いていける環境。腕を磨くのに丁度良い場所です。

KHさん

同じ夢を目指す方々と出会い、刺激も受けられ先生に指南して頂く事で、益々自分の夢の輪郭が見えた気がして本当に来て良かったと思っています。とにかく書き続けていく事で辿り着ける場所があると信じて頑張っていきたいと思います。

IHさん

書きたいのに書けない…。仕事が忙しくって、とか、他に考えることがいっぱいあって、とか「書けない理由」はいくらでもみつかっていた。「締切がないと 書けない」とはよく云ったもので「書けない理由」を心の中に浮かべていた私にとって、ここは「締切」を与えてくれるところ。毎週課題も設定されるからこの 半年間は本当に色々考えたし、まさに「書く場」となった場所。今は生活の一部になりつつある。これからも大事にしていきたい。

NYさん

やっと自分の進むべき道が見つかったような気がします。結末は分からないですが、自分の信念を貫き道を進んでいこうと思います。「世の人は我を何ともいはばいへ。我がなすことは我のみぞ知る」

SKさん

自分の思いを伝える事の難しさを痛感しました。毎週出題される課題に取り組む事で、今まで何気なく生活してきた日常の中に、いつも何かネタを探している自分に気づき、充実しているなと感じています。

KNさん

孤独な作業を続ける事ができたのはセンターで出会った人々のおかげです。挫折しそうになった時は、この半年間の事を思い出し、これからも頑張っていこうと思います!

TJさん

遠藤周作さんの言葉に“全てはおもくるしい”というのがあります。全ては“おもしろい+苦しい”でできている。 私にとってシナセンはまさにその“おもくるしい”をガッツリ味あわせてくれる所です(笑)生みの苦しみ、締め切りの苦しみ。でも少しずつ書けるようになる 面白さ。本当にオモシロイことの裏には常に苦しみがある。それを教えてくれたのがシナセンです(笑)毎日の生活、人を観察する目をくれたのもシナセンか も?通って良かった(笑)まだまだ、面苦しい生活は続く…。

IYさん

忙しいが退屈でたまらない日常に〈ネタ探し〉〈人間を見ること〉が加わることで、景色が一変しました。仕事の都合上、一旦お休みしますが、また通学したいです。半年間ありがとうございました。

SMさん

この6ヶ月間、授業を受けて一言で言い表すならば、「楽しい」につきます。後藤先生の授業の時間は、私にとって 日常の喧騒からの解放であり、待ち遠しい時間です。そして、いかに自分が一知半解だったかと思い知らされました。雑誌編集を長期間していたため、自分には 文章に対する自信がありました。しかし、後藤先生の授業を受けて、シナリオの基本の深さに驚きました。シナリオの起承転結について、今までは転の面白さば かり気にしていて、承についてここまで考えたことはありませんでした。承がいかに大切か、転にまで引っ張っていく承の描き方の難しさを宿題を通じて、痛感 しました。承は書き手の手の内であるということを忘れずにこれからも書き続けていきたいと思います。そして、長文を作る時に大切な構成表の作り方もすごく 勉強になりました。今は、エッセイを書く時なども自分なりの構成表のフォーマットを作り、そのなかに起承転結の流れを書き込んでいます。ストーリーを進め るための道標が構成表なのだと感じています。未熟な私のシナリオに、後藤先生はひとつひとつ丁寧な添削、感想を書いて頂いて、毎週それを見るのも「楽し み」です。私の夢は、父である漫画家の篠原とおるの作品を自分の手で、シナリオを書いて映像化することです。いつか、父の代表作「女囚さそり」を梶芽衣子 さん主演の時よりも、面白いものに仕上げたいと思っています。まだまだですが…。

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