シナリオの書き方が学べる学校。映画、テレビドラマ、ラジオドラマ、小説のプロを育てて41年。 600名以上の方々がプロとして活躍しています。                              We are learning and making scenario of drama at Osaka Japan.

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わたしにとってのシナリオ・センター82期

IDさん

一人で勉強していた時の「?」が晴れました。毎週の課題で「筋肉」が鍛えられました。沢山の人々と知り合え、「プチ青春」しました。

KHさん

私にとってのシナリオ・センターは、未知との遭遇場所でした。私はシナリオ・センターに通うまで、シナリオなんて書いたことはおろか、見たこともありませんでした。シナリオを書く礼儀も分からず、最初は何をどう書いていいのか悩みましたが、気がつけば、ヘタなりに何かを書くことが出来るようになり、いつのまにか、課題を提出した後の添削が楽しみになっていました。なので、今、私にとってのシナリオ・センターは、次の授業が楽しみになる場所となっています。

KYさん

シナリオに興味を持ったのは単純にドラマが好きというところからです。昔、向田邦子の日常をさりげなく表現した世界が大好きでした。シナリオを勉強できるシナリオ・センターをネットで知りました。何度かワークショップに参加させて頂き、空想、妄想する世界に魅了されました。2年越しくらいで入学、実践が進むにつれ、単なる好奇心や妄想を書いてゆける程、簡単なものではないという事を痛感しました。物語を人の話し言葉で書いてゆく。話し言葉はすべて、その言葉が出てくるまでのプロセス、動機、理由があって発せられるという事。きちんとした裏付なしに現像だけで書いても真実味が出ません。結果色々人を観察するようになりました。人と人は言葉で繋がってゆくということ、この素晴らしくもあり、重要な事をシナリオ・センターで教えて頂けた気がします。

STさん

シナリオ・センターに入校したきっかけとしては、趣味で小説を書いており、話の書き方に行き詰まり勉強するためです。最初は、小説を目的として通い始めたけれど、講義を受けていたり課題をこなしていくうちに、シナリオにも興味を持ち始めました。特にシナリオは心理描写を文章に書けない文、小説よりもシナリオは難しいと感じていましたが、どのように登場人物の心理や思いを表すかに面白みを感じます(シナリオの真髄はそれ以外にもありますが)。これからも精進していきたいと思います。

TKさん

忙しい日々の中、シナリオ・センターの講義がなければ、毎週シナリオを書くことは出来なかったと思います。残り2ヶ月間、宿題という制約がなくても書き続けられるよう、方法論や書き癖を身につけつつ、書く楽しさ、読んでもらえる喜びを大切にしていこうと思います。

TJさん

何だか毎週宿題をする時間に追われ、提出して、褒めていただいたり、ここはこうした方が良いなどの添削をいただいて、打ちのめされて帰ってまた同じ繰り返しを続けているうちにあっという間に6ヶ月が過ぎてしまいました。じっくり考える時間を作らなかったのでもうすぐ修了だと思うと複雑な気持ちです。良かったと思うのは、やはり同じ目的を持った友人ができたことです。自分がまた学校などという所に行くことになるなんて全然考えていなかったので、いろんな意味で緊張感があったし、楽しかったです。でもまだこれからという気持ちもあるので、もっとシナリオを書けるよう頑張りたいです。

KTさん

「いつか書こう」と想って気がつけば数年がたち、ようやく重い腰をあげて基礎科へ入学しました。最初は仕事とシナリオを両立できるか不安でしたが、毎週の課題とイベント参加への原稿もなんとか提出できました。不思議なもので、書いていけば書けるようになるんです、自然と。書いていくうちに、自分の癖や譲れないものが見えてきて更にシナリオの面白さを知れた気がします。「毎日がドラマのようだ」と想って過ごしていれば、何気ない日常も輝きだしますね。
忙しくも充実した日々でした。私にとってのシナリオ・センターは、青春のやり直しです。

EMさん

仕事をしながら続けられるかどうか最初は不安でしたが、そんな不安もすぐになくなり、新鮮さと居心地のよさに毎週通うのが本当に楽しみでした。講義や課題が進む中で、創作における自分の弱みと強みが具体的にわかるようになってきたのでよかったです。課題の添削は毎回ドキドキですが、良い部分はしっかりと褒めてくださり、モチベーションに繋がりました。今後も頑張っていきたいです。

KYさん

まったくといっていいほど今までシナリオを書いたことがなかったので最初は不安でした。ですが、シナセンで1からシナリオのことについて学んで今ではシナリオと脚本の書き方の基礎が身についてきたように思います。ありがとうございました。

NMさん

頭の中でバラバラと動き出すキャラクターや細切れのシーンを紙に落とし、見る側にうまく伝わるように整理してあげる良いトレーニングになりました。テレビ、映画館、インターネット、色々なところで流れる全ての映像作品に、自分が全く気付かない技術や作り手の工夫が潜んでいるのかと思うと、気が遠くもなりますし、ワクワクもします。

OYさん

「すごく美味しい中華があっても、日本食気分だったら全然欲しくないでしょ? それに旬の素材が食べたいでしょ?」
事前説明会で言われたこのセリフで、目から鱗が落ちました。私にとってのセンターは、鱗をポロポロ落としてくれた場所です。小説を書いていた私は自分が伝えたいという思いだけで、受け取る側が何を求めているか、なんて考えた事もなかった。とにかくもっと知りたくて、鱗が落としたくて。「気持ちを書かずして伝える術」や「魅力的なキャラクターやセリフ」は小説を書く上でも有効、という理由をつけて潜入。上手になったかどうかは自分では?ですが、沢山の新しい事を学べたのは事実。赤ペン先生の暖かいコメントが嬉しくて課題も楽しめたし、クラスメイト達の真剣に取り組む姿も刺激になりました。トコトン真剣に取り組めば、トコトン引っ張ってくれる面倒見のいい学校、そんな印象です。本当に入学してよかった、楽しかったです。

OMさん

私にとってのシナリオ・センターは「私が知らないこと」を知るところでした。これまで習って来たことは、どれも知らなかったことで興味をひく内容でした。毎週通うのが楽しみでした。

OKさん

若い頃に映画制作にかかわりたくて、このシナリオ・センターに入りたかったのですが、お金と時間の問題で来れませんでした。定年退職となり、小金と時間の余裕ができたので今回、来ました。ラグビー映画の脚本を勝手にこの間書いたのですが、やはり基本的な事、技術的な事がわかりませんでした。ここに来てからはよくわかるようになり、大変助かっています。これが映画化されるかどうかはわかりませんが、シナリオとしては完成させたいと思っています。

KRさん

約半年にわたってシナリオの勉強をしてきて「モノを書くこと」の難しさをひしひしと感じています。毎回の宿題では常に頭を悩ませていた思い出があります。添削の先生にはお褒めの言葉をいただく事が多く、毎回先生の期待にこたえなくてはという勝手な? プレッシャーを感じながら書いていました。他人の評価を気にするがあまり、自分が本当に書きたいものを書かなかった事は少し悔やまれます。もう少し、学生のうちは自己満足でモノを書いてもよかったかなと思います。でも、プロは常にそういうジレンマと闘わなければならず、上手く対応していかないと長くプロではやっていけないのかなと思います。授業では一方的に聞くだけの講義が多く、もう少し参加型の回が多くてもいいかなと思いました。
基礎科で学んだ事を今後の活動でも生かしていきたいと考えます。有難うございました。

KYさん

新しい発見と創作のヒントがたくさんつまった学びの場。書きとったノートはこれからの教科書。

SIさん

シナリオに興味を持ったのは高校1年生頃。
携帯小説を何度か書いていましたが、書いては消して書いては消してというのを繰り返して作品を最後まで書くというのはありませんでした。
ですが、シナリオ・センターで毎週、課題を提出することで継続性が出来たと思います。

SOさん

シナリオ・センターに通っていることを知っているのは、父と母のみ。職場の人も友達も誰も知りません。秘め事があるのは楽しいです。講義を受け、真面目にノートを取るのも学生時代以来で当時を思い出しました。生まれて始めて物語を考えて、シナリオを書く。宿題をするのは、かなり厳しく大変だったけれど、アイデアが浮かんだときは、最高の気分でした。わたしにとってのシナリオ・センターは秘密の場所でもあり、喜びの場でもありました。楽しい、幸せな時間をありがとうございました。頑張ります。

SKさん

受講前は、半年も頑張れるかな? 課題は毎回提出できるかな? と若干不安もありましたが、いざ始まってみたら、あっという間でした。課題は毎回ギリギリまでうんうん唸りながら書いていましたが、添削の先生がいつも温かなコメントをくださるので、それを励みに頑張ることができました。ありがとうございました。ドラマは元々好きで、たくさん観てきた方だと思いますが、今まで「面白くない」と思っていたタイプのドラマでも、最近は、「こんな設定思いつくなんてすごいな」「こんなセリフ書けるなんてうらやましー」と、尊敬の念が消えず、どのドラマも以前より集中して見るようになりました。シナリオは独学でも書けるようになるかもしれませんが、やはり、毎回講義でお話を聞いて、課題を書き、評価していただく機会というのは、上達する上で貴重な体験だと感じました。現役のシナリオ・ライターの方が、シナリオ・センター出身者に多いというのも納得です。わたしも後に続けるように、これからも頑張りたいと思います。

SSさん

“書く”ことを続けるのがここに入った第一の理由で、“創作する”ことは正直そこまで興味はありませんでした。ただ、毎回宿題の批評をしてくれるもが良い意味でモチベーションになっています。

STさん

小さな頃から昔話が好きだった私は、自分でもストーリーを作りたい、という夢を叶えるべく、シナリオ・センターに仲間入りしました。今では自分を表現する楽しさと〆切への焦りを感じることのできる充実の日々を過ごしています。
私にとってのシナリオ・センターは、「刺激」です。特に、人物描写を学んだ後は、普段から関わる人の小物や、服装などから人物像を推測し、その人の見方がかわりました。他にも業界の話を聴けたり、面白い映画を教えて頂いたり、良い刺激を頂いています。

TYさん

毎週時間がない中での課題によってミソ帳の大切さを痛感しました。(結局以前思いついたものに頼る感じになるので……)。今後、より密に、仕事としてのシナリオに現実味をもってシナセンと関われたら幸いです。

Tさん

添削して頂けた事が一番嬉しかったです。自分の考えを人に伝える事が苦手な私にはいい練習になりました。
『シナリオは誰にでも伝わる「設計図」でなくてはならない』という事が印象に残り、書く側の苦労を知った事でドラマや映画を見る事が前よりも楽しくなりました。毎回の課題は知識や人生経験不足な私には難しく、空っぽな自分がいることに気がつく事ができました。お陰様で、課題という壁を乗り越えていく事で頑張る事の大切さを知る事ができました。
これからは沢山の事に興味を持って挑戦したいです。人としてもう少し成長したら進級したいと今は考えています。私はシナリオと出会えて幸せです。半年間ありがとうございました。

NAさん

安らぎを与えてくれる場所がシナリオ・センターでした。職場や家族でも自分を主張するのが無くなっていく中、シナリオの世界ではさらけ出す事が求められる。シナリオのいろはも知らなかったのに毎回出席する事が新たな世界に入り込んだ感じ(良い方向性の)です。

HTさん

僕の場合、シナリオ・センターに入学するのと西宮に引っ越してきたのがほぼ同時。ここに来ることで地理的に夢が近づけた思いがします。まあ、シナリオ・センターに来たからといって、必ず夢が叶うわけじゃないけど、いろんな疑問点(なぜ、コンクールで1次すらも通らないか)とかを見いだすことができたりすればいいんじゃないかと思います。

HSさん

初めてシナリオを書くという作業にふれて4ヶ月、新鮮な気持ちで取り組むことができました。今まで頭の中でストーリーを立てることはありましたが、それを文字に起こすことの楽しさ、同時に難しさを感じ、だからこそこれから長く続けられる予感がしています。まだ自分が作った物語を多くの人に見てもらうという目標には至っていないのでその夢が実現するまで頑張りたいと思います。

BYさん

似た志を持つ仲間に出会えたことは大きな財産となりました。クラスの皆様、先生、シナリオ・センターの皆様、半年間どうもありがとうございました。今後も邁進して参ります。

FJさん

長いようで短い時間でした。毎回、枚数が増えるたび厳しいようなつらいような難産の連続でした。でも、産むことができるのは駄作でも、自分ではかわいい作品の数々、思い出深いです。プロになることが目標で才能なんてないかもしれないけど、続けることが才能だとしたらこのシナリオだけはずっと続けたいと思います。これから研修科の厳しい荒波に揉まれなんとか続けていけるような努力をしていきたいと思います。先生方、いつもありがとうございます。これからもどうかよろしくお願い致します。

MMさん

もうすぐ終わってしまうのかと思うと、とても淋しいです。友人も出来て、宿題を見せ合いながら、みんなのレベルの高さに驚いたりもしました。授業の方は、先生方がとても丁寧で、具体的な作品名を教えてくださったり、分からないところの質問も答えてくださったりと、基礎は充分に学べたと思います。これからは、プロを目指して努力あるのみです。「作家の目」を忘れず、色んな経験をしたいと思います。

MKさん

考えまいと思えども、つい、シーンの画が浮かんできてしまい、頭の中がシナリオの事で一杯になってしまいました。道を歩いていても樹木の名前や店の名前、ディスプレイまでが気になって、それが楽しくて、あっという間に時が駆け抜けてしまったような気が致します。毎週の締め切りから逃れたいというのが今の正直な気持ちです。その締め切りが無くなると、淋しくなるかもしれませんが……。

Wさん

結局、何回も休んでしまいました。宿題もなかなかコンスタントに出せず、なんだかなあ、といった感じです。こんなに不真面目な生徒に対しても、宿題に的確に赤をつけていただいて、本当にありがとうございます。宿題を添削していただくのは、実力を伸ばす上で非常に大切なことだと感じています。作品は他人に見てもらってナンボ、ですもんね。

YMさん

シナリオを書かねば週を越せない。シナリオがすっかり生活の中に浸透しています。シナリオ課題を仕上げねば遊びにも行けない。

WMさん

小説を書きたい私にとって、シナリオ・センターに通うべきかどうか正直悩みました。でも、振り返ってみて、通って正解だったと思っています。良い小説を書こうと力が入りすぎて、最近は途中まで書いては棄て、書いては棄ての繰り返しだった私が、課題を与えられることで、とにかく最後まで書き上げようと思い、どんどん完成品がたまっていくのは、存外の成果でした。また添削の先生のコメントが素晴らしく、時には厳しく、時には優しくご指導いただけたのが、大きな励みとなりました。確かに小説とシナリオは違います。でも、キャラクターを立たせるとか、アクション‐リアクションとか、エンタメ性とか、小説執筆のために大切なことを教わりました。
物を書くと言うのは時に孤独で辛いと感じることもありますが、周りに、これだけ多くの同志がいるということに気付けたのもプラスでした。私は、今後もシナリオ・センターで色々なことを吸収しつつ、これまでにたまった沢山のシナリオ作品を、少しずつ、小説に書きなおしていこうと思っています。だから、私は先生方にはお礼は言いません。まだまだお世話になるつもりだからです。お礼を申し上げるのは卒業する時か、受賞する時まで大切に取っておこうと思います。

TTさん

十代の頃から小説を書いてきました。社会人になり、仕事に追われ中断していた期間が十年。仕事に余裕ができ、また書き出して七年になります。文章を書くということを切り離せない人生になりそうだと思ったとき、もっと勉強しようと決心しました。育児の合間を縫って宿題を仕上げるのは中々大変でしたが、書く人はきっとどんな状況でも書くのだろうし、ここで躓くわけにもいかないと考え、頑張りました。シナリオは難しかったです。どの授業も楽しく真剣に聞きました。いつか結果がでるように、これからも夢を目標に向かい進んでいこうと思います。

KYMさん

小説家の桐野夏生さんが、ここではありませんがシナリオの学校の出身でした。同じ学校の講座を受けようとサイトを見たところ、東京校と通信の2択で、通信は採算が取れず閉鎖ということでした。ということで此方に来ました。東京、大阪でサイトが違うと思わず、東京、通信の2択と勘違い。最初は通信を考えていましたが、大阪でシナリオの授業を受けられる希少性から通学の基礎科を選択しました。大阪校の存在に気づいたのは、3回目の授業前日の夜でした。通信のテキストが「シナリオの基礎技術」だったので、基礎科の授業も似た内容だろうと考え、一通りさっさと読みました。基礎科は課題のペースメーカーととらえ、授業は気楽に受けました。網羅性は本が高いですが、そこに書いてない話もあり、授業も勉強になりました。「シナリオの基礎技術」を通読した知識のベースがあっても、講師の説明の中で知らない話が出てきたときには、通学の値打ちを感じました。「シナリオの基礎技術」の復習にもなったので、通学の機会があってよかったと思います。課題はシナリオ形式に慣れるのと、ネタ帳としての意味が大きかったのかなと思いました。

匿名希望さん

私は小学校高学年ぐらいの時から、「いつか自分で小説を書いて、世の中に出したいなあ~」と思っていました。しかしその思いはぼんやりしたものに過ぎず、大学3回生まで何のアクションも起こしませんでした。大学生活を送ってみて、自分ではあまり暇だとは思わなかったのですが、どうやら社会人になると今よりももっと忙しくなるらしい、小説を書きたいなら今書くべきだ、そう思い立ったのが今年の2月頃で、現在はシナリオ・センターに通う傍ら、小説を書いています。シナリオ・センターは小説というより映像の脚本を扱う勉強でしたが、私は小説だけでなく映画やドラマも好きなので、授業を楽しく聴くことができました。今までと違う視点で映画やドラマを観ることができるようになり、シナリオ・センターの授業を受けて良かった、と心から思っています。シナリオ・センターの授業を受けて、納得のいく小説が書けたら、映像の脚本も書いてみたいなあ~と、今はぼんやり思っています(笑)。先生方、ありがとうございました。

匿名希望さん

朝、家を出て、帰ると夜という週末の日々でしたが、講義を受け、添削課題を書き充実した日々だったと思います。引き続き、書いていきたいと思います。ありがとうございました。

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(小説集「分泌」第三号)

(小説集「分泌」第4号)

(エッセイ集 「シナリオを書いているあなたへのお手紙」(分泌第5号))
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