シナリオの書き方が学べる学校。映画、テレビドラマ、ラジオドラマ、小説のプロを育てて41年。 600名以上の方々がプロとして活躍しています。                              We are learning and making scenario of drama at Osaka Japan.

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わたしにとってのシナリオ・センター 74期生

わたしにとってのシナリオ・センター 74期生

Uさん

毎週宿題が出ることは、いいチャレンジでした。これからも文を書き続けて物語を紡ぎ出したいと思います。ありがとうございます。

YGさん

いまだに、シナリオという形式に慣れません。とてもなさけなく思います。初めは仲間がなかなかできなく寂しい思いをしていましたが、飲み会で少し近づけたような気がします。シナリオはひと言で言うまでもありませんが「難しい」です。小説と違うような、同じような…。毎回訂正、指摘され、いつになったらまっさらなままで返ってくるのか。ですが、やっぱり書くのは楽しい事を再認識しました。シナリオ・センターに来て良かったです。

KTさん

私にとって、大阪校は実に楽しい場所です。本気でぶつからないと書けない宿題、一言一句聞きのがしたくなかった授業、様々な意見をぶつけ合える仲間達…「負けたくない」ただ、その一念で自分の全力を出し続け、闘う事が出来る場所、それが「シナリオ・センター大阪校」なのです。だから楽しい場所です。今後ともよろしくお願いします。

KHさん

毎週の課題に悪戦苦闘しながらも、できたときには自己満足、少し自信につながりました。大変だけれどもその分楽しい、他で味わえないものです。まだまだ、まだまだですが、ペンを走らせていきたいと思います。

HMさん

週に1回の刺激。講師の先生や同じ講義を受ける仲間からのたくさんの刺激がやる気に繋がりました!ありがとうございました。

SFさん

文章力を磨こうと思いシナリオセンターは入校。小説よりもシナリオの方が書きやすいだろうという判断でした。ところがシナリオについて学び出すと、登場人物のプロフィールや感情、時間経過等を小説の様に直接説明出来ないという事を知ります。ここからシナリオの難しさを痛感すると共に、その魅力に惹かれていきました。毎週金曜日は早朝4時頃までシナリオを書く事が習慣化。早く寝たいと思いつつも、こだわりながら書き上げた後の達成感は忘れられない思い出になるだろうと思います。返却頂いた宿題は毎週両親が楽しみながら読んでくれました。シナリオ・センターのお陰で家庭の中に楽しみが1つ増えました。シナリオ・センターで得た物は多く、先生方には大変感謝しております。また、同期の皆さんの活躍を心よりお祈り致します。

MJさん

宿題の枚数が段々と増えていくにしたがって、書くことがなかなか難しくなってきた。マクドナルドや、コメダ珈琲で宿題をすることが多い。ここ2~3週間は、筆がなかなか進まなかった。基本的に実話をもとにして宿題を書いてきたが創作も始めてみようかと思っている。シナリオ・センターは毎週楽しく参加させていただいています。学ぶことが楽しいです。これからも続けていきたいです。先生がとても魅力的だと思います。

TJさん

年齢に関係なく、楽しく学べる所。

MRさん

登山でいうところのアウトドアショップだと思います。長く険しい山を目前に何の装備もなく登ろうとしても、途中でリタイアするハメになるでしょう。シナリオライターとして活動することもこれと同じではないかと思います。シナリオの書き方、構成、人物の描き方などを学ぶということは、アウトドアショップでザックやピッケル、レインパーカーを購入し、登山に向け準備することのように思います。シナリオ・センターで得た知識は今後、多くの険しい山々を登るための必需品になると私は思います。

KHさん

何か全く新しい事をしたい、違う世界を見てみたいというミーハーな軽い気持ちで入ってしまいました。宿題できるかな、ついていけるかなと不安に思いながら、残すところあと少しとなりました。講義の前日は徹夜で宿題に取り組み、講義はフラフラしながら受けていたという、情けない状況ではありましたが、創作する楽しさを感じることができました。どこまでできるか全く不明ではありますが、挑戦を続けたいと思っています。先生方には熱心に御指導いただき、ありがとうございました。クラスの皆さん、お世話になりました。皆さんの熱い語りが、私には刺激的でした。

YHさん

物語を書くことを、いろいろな角度から消化してきた半年でした。この消化の過程には、思わぬ苦しみ悩みも含まれています。それでもなお、目標に向かって努力!勉強するって楽しい。そう実感できたことが一番大きな収穫です。余談ですが、一番難しい課題、私は「旅」でした。先生方、事務の方々、クラスのみなさん、ありがとうございました。

TYさん

とてもベストな時間を使えました。課題のお題が自分には不得意なモノばかりで大変ヤル気が出ました。戻って来た課題に対する厳しい指摘に涙しました。色々とチャレンジ出来るこの場を大切にし、スキルを研ぎ、コンテストに挑みたいです。残りの時間ガンバリます。ありがとうございます。

TMさん

人づき合いは苦手です。しかし、心の前に、頭の中を見せ合った仲間が出来た事。通ったからこそ、書き続けれたと思います。

KKさん

毎週課題を提出するのは大変でした。でも、仲間がいたからここまでやってこられたように思います。みんなに感謝!です。

KMさん

シナリオ・センターは、いろんな「きっかけ」を与えてくれるところ。あと、締め切りも。書き続けることが大事なのだと思います。

OTさん

最初にワークショップを受けたのですが、それが面白かったため、シナリオ・センターに行くことにしました。書き方が分からないなか、課題をこなすうちにどうにかこうにかシナリオを書き進めていくことができました。シナリオ・センターのお陰で新しい自分や、色々な人に出会えました。感謝しています。

SNさん

シナリオ・センターから毎週課題を頂くことで、書くことそのものを毎日のライフワークにできたことが良かったです。これからもひたむきな気持ちを忘れず、書くことを楽しんで、少しずつ前に進んで行きたいと思います。先生方、スタッフの方、クラスの皆さん、ありがとうございました♪これからも宜しくお願い致します。

TKさん

私は、絵を描くことが好きなのですが、文章を書くことは得意ではありません。誰かに褒められた記憶もありません。それなのに、何か突き動かされるような衝動的な気持ちが起こり、深く考えずに申し込んでいました。楽しいです。授業は熱く、仲間は個性的です。大げさかもしれませんが、毎日が変わりました。まだ、始まったばかり。このトキメキを大切に育てたいと思っています。今後ともよろしくお願いいたします。

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